クラウドの窓口

クラウドを選択したくてもどのクラウドが自社に合うか?まったくわかりませんね。私たちも、多種多様なクラウドがあり判断に迷うほどですから、中小企業の皆様が迷うのも無理ありませんね。

 私たちは、中小企業のクラウド化を推進するために「クラウドの窓口」を開設します。

 「クラウドの窓口」では、みなさまの会社のマッチしたクラウド化を推進していきたいと考えております。

【クラウド化のメリット】

・スピード化
 導入可否の判断が素早くできる。

 だめなら即解約。(ベンダーにより多少の条件あり)
・人材の確保
 サーバー保守やセキュリティ対策などは、専門家に委託し、
 企業としてコアになる業務関連の仕事に取り組むことができる。
・セキュリティの向上
 サーバーのウイルス対策、複数サーバーによるバックアップ
 システムが構築されており災害対策も充実している。
・コストダウン
 自社の業務形態に合えば安価に導入が可能である。

・拡張性
 データの容量など自社の業務に合わせ、拡張することが可能。

お問い合わせは 

メモ: * は入力必須項目です

 

「良い会社になっていただくために、

経営者のわがままにおつきあい」

経営者の強い思いは、「わがまま」に見られることもあります。

しかし、強い思いがなければ、会社をよくすることも、強くすることもできません。強い思いをお持ちの経営者とともによい会社創り」が使命考え取り組みます。

■中小企業のITを含めた相談室

 「良い会社になっていただくため、日々抱えている課題を解決する

■パートタイム型経営部長

良い会社になるために、私たちが知らないこと

に突き当たり悩んだとき誰に相談しますか

時には、専門家の意見を取り入れながら、パートタイム方式で出社し、課題の解決にあたります。

 

■そのIT費用は妥当ですか?ITのセカンドオピニオンで確認しませんか?

私たちが、医師の診断に対して、別の医師(専門家)に相談する。このことを、「セカンドオピニオン」と呼んでいます。

ITについても同じことが言えます。

IT投資が妥当であるかを、別の専門家として、妥当性を確認します。

確認する主な点は、次の3点です。

 ▶IT投資が、経営に役立ちますか?

 ▶IT投資の費用対効果の確認

 ▶ソフト資産の棚卸(不良ソフト資産)をして効果的な投資をしているか?

■クラウドシステムの導入支援

「売り手よし」「買い手よし」「世間よし」 会社よし」

になるために 自社にあった仕組みを安く、効率よく導入する

 

■業務改革支援

棚卸で価値のない商品を処分するように、

業務の棚卸を実施することで、過去にとらわれない

最適な業務に改革する。

 

■公的支援の利用

●中小企業投資促進税制

戦略的CIO育成支援事業

中小新事業活動促進法による経営革新などの公的支援を受けながら、「よい会社」創りをサポートする

最新ニュース